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24 -TWENTY FOURのnew seasonもやってくるし。。。


その24 -TWENTY FOURの視聴率を超えたThe Sarah Connor Chroniclesもやってくる!




The Sarah Connor Chronicles-00


The Sarah Connor Chronicles-01



ますます睡眠時間がなくなります(笑)








click please,if possible♪






現代は、情報の豊富な幸せな時代だ。。。

寧ろ過多と云っても過言ではないのかもしれない。

溢れた情報の、その玉石混合状態の中からの取捨選択が重要となる。

もしかすると。。。一般的なメディアだけに目を向けると

大きなしっぺ返しを喰らうかもしれないから。。。


情報操作や民意のコントロールから逃れなくてはいけない。


そこで。。。

色々と意見はあるが「注目すべき2つ」をご紹介。。。






追悼号

ひとつは雑誌週間金曜日

編集委員はいずれも論客ばかりだ。

故筑紫哲也氏、佐高信氏、本多勝一氏...etc.

(ちなみに私は本多勝一氏の友人から、この雑誌を教わった)














池田信夫氏

もうひとつは、池田信夫氏のBlog

私の大好きな姜尚中氏をもバッサリ切り捨てていて衝撃的だった。


この2つは本当にオススメだ。

しかし、これらも鵜呑みにするのではなく...

小林秀雄風に気取らせて貰えば「考えるヒント」かな?




おっと。。。

Blogを書いてるうちに新年を迎えてしまった(笑)


全ての人に幸せな1年でありますように!







↑ 
クリックお願いします〜♪








NHKの『ことばおじさん』も云ってましたが


クリスマスってキリストの生まれた日?


正確に云うと違うようです。


単に冬至だからクリスマスなんです!


何を云ってるかわからない方は続きを読んでね







お金のある人は

損をした...儲からない...と嘆き





そうでない人は

日々の生活に不安を憶える時代...





そんな時代でも忘れちゃいけないコトも沢山あるよね。







Ciara♪










Are you sexy ?














↑ 
クリックしてね♪





子供の頃

みんなピュアな心を持っていた








どうしてなんだろ...

いつの間にか素直になれない大人になっていく








少年・少女の澄んだ瞳を持ちたいと思う









それは、未熟や稚拙を意味するものではない

けがれ、妥協、狡猾等の永遠なる否定だ







まじ?




男性用ブラ!?





売れてるらしい。。。















やっぱり。。。日本って

或る意味、平和ボケ。。。






そうそう。。。new Z4(ロードスターハードトップ)との事


new Z4?


MロドはV8でなく、直6ターボらしいですね♪












 
click.please!
(^-^)/





「生物の繁栄」は「種の保存」と同義だ。

結局、DNA継承の競争の歴史と云う事になる。





自分のDNAを後世に残すため、

花粉のように、

本来、♂にはDNAを撒き散らそうとする性(さが)も隠れている。。。

また、他の♂のDNAを排除する為に闘いを挑む。

男の持つ煩悩“荒ぶる魂”は

こんなDNAの力に支配されているのか。。。





より良いDNAを残すため、

♀はパートナーの選択が重要だ。

優れた花粉を得る必要がある。

女性の煩悩もDNAの為せる業か。。。




元来、生物は生命力とシンメトリーで相手を択ぶ。

優秀な子孫を残すためだ。


人間は本能以外の部分で考える唯一の動物なので

シンメトリー(綺麗、美しい、格好いい、可愛い等)や

種としての強さだけでなく

より良い条件(地位、金、権力等)や

より好みの感覚(優しさ、包容力等)も重要視される。




一個体の人間だけに焦点を当ててみると、

実は壮大な生命の集合体であることに気付く。

胃や腸の常在細菌は誰でも知っているが、

常在のダニやウイルスも無数に同居(寄生)している。

そして、我々はこれらを駆除してはいけない。

何故ならば、彼等なしには宿主である我々も生きてはいけないのだから。

皮膚の防御機構は、住み着くダニなしでは存続できないし、

腸内細菌なしでは栄養の分解・吸収すらできない。

また、脳細胞に寄生するウイルスなしでは

脳の活動すら困難となってしまう。。。



1人の人間でも、宇宙的規模の生命共同体なのだ。





ストレスや疲労や加齢や病気で免疫機能が低下すると

神経層に休眠しているウイルスが活性化し暴れだし

帯状疱疹などの症状を呈してしまう。

(子供の頃に罹ったウイルス性の病気は完治したと云うよりも

免疫を得て、かつ生き残ったウイルスを神経層に休眠させているだけなのだ)

この事例を、宿主ではなく寄生側から見ると面白いことが露呈する。

つまり、宿主の免疫力が下がると云うことは

住み着いてる寄生側にとっても生命の危機なのだ。

宿主が倒れてしまえばウイルスも同時に滅びることは必至となるので

別の住処に移住する必要が出て来る。

そして、その準備として休眠から醒め、活動を開始し

唾液等に一斉に集合して移住計画の実行=伝染に備える訳なのだ。




んんん。。。

全くもって、したたかな奴だ。

細胞を持たずにDNAそのものがウイルスの身体である以上

エイリアンが惑星を旅するように生きているのだ。





ウイルスの貪欲さも結局、DNAの保持の力の下にある。





脱メチル



宇宙の。。。少なくとも地球の支配者は

どう考えても、DNAと云う結論に至る。。。






秋の夜長の戯言です。

反論されても困ります(爆)




















大荒れの天候...

日本だけじゃない!







グスタフ


ブッシュ米大統領は30日、ルイジアナ、テキサス両州に加え、
ミシシッピ州とアラバマ州に非常事態を宣言、警戒を訴えた。

ニューオーリンズのネーギン市長は同日、住民に対し避難命令を発令した。
AP通信によると、グスタフは1日にも上陸が予測され、
米国南部では約100万人が避難した。

(産経ニュース)




そして1日経った本日...つまりハリケーン上陸前日...

まるで、映画のシーンのようだ。

当初、避難者30万人と発表されたが

上記のように100万人となり、

ついには、190万人が避難と云う事態となった。



避難...


大きな被害が出ない事を祈るばかりだ。

















日本では馴染みがないのかもしれない...






献体とは...

子供たちの健やかな日々と

明日の医療の発展を願って

より良い医師・歯科医師を育てるために




観自在菩薩行深般若波羅蜜多時照見五蘊皆空度一切苦厄
舎利子色不異空空不異色
色即是空空即是色
受想行識亦復如是
舎利子
是諸法空相
不生不滅
不垢不浄
不増不減
是故空中無色無受想行識
無眼耳鼻舌身意
無色声香味触法
無限界・・・








Max Weber


文化発展の最後に現われる
「末人たち(←ニーチェを意識!!)」にとっては、
次の言葉が真理となるのではなかろうか。

「精神のない専門人、心情のない享楽人。
この無のもの(ニヒツ)は、
人間性のかつて達したことのない段階にまで
すでに登り詰めた、と自惚れるだろう」(by Max Weber)


...肺腑を抉るような予見(東大教授:姜尚中氏)



...姜尚中氏に対する池田信夫氏の批評







姜尚中氏の「投機的資本主義」の変種(!)の批判を

センチメンタルな「市場原理主義」批判と切り捨てる池田氏...




富は手段にすぎず目的は文化だとすれば、知識を広く開放することが、
資本主義を超える新しい倫理...(by 池田信夫氏)




彼らのような博学でなく、薄学な自分には難題だ(爆)












Au Lecteur ― Charles Baudelaire

  La sottise, l'erreur, le péché, la lésine,
  Occupent nos esprits et travaillent nos corps,
  Et nous alimentons nos aimables remords,
  Comme les mendiants nourrissent leur vermine.

  Nos péchés sont têtus, nos repentirs sont lâches;
  Nous nous faisons payer grassement nos aveux,
  Et nous rentrons gaiement dans le chemin bourbeux,
  Croyant par de vils pleurs laver toutes nos taches.

  Sur l'oreiller du mal c'est Satan Trismégiste
  Qui berce longuement notre esprit enchanté,
  Et le riche métal de notre volonté
  Est tout vaporisé par ce savant chimiste.

  C'est le Diable qui tient les fils qui nous remuent!
  Aux objets répugnants nous trouvons des appas;
  Chaque jour vers l'Enfer nous descendons d'un pas,
  Sans horreur, à travers des ténèbres qui puent.

  Ainsi qu'un débauché pauvre qui baise et mange
  Le sein martyrisé d'une antique catin,
  Nous volons au passage un plaisir clandestin
  Que nous pressons bien fort comme une vieille orange.

  Serré, fourmillant, comme un million d'helminthes,
  Dans nos cerveaux ribote un peuple de Démons,
  Et, quand nous respirons, la Mort dans nos poumons
  Descend, fleuve invisible, avec de sourdes plaintes.

  Si le viol, le poison, le poignard, l'incendie,
  N'ont pas encor brodé de leurs plaisants dessins
  Le canevas banal de nos piteux destins,
  C'est que notre âme, hélas! n'est pas assez hardie.

  Mais parmi les chacals, les panthères, les lices,
  Les singes, les scorpions, les vautours, les serpents,
  Les monstres glapissants, hurlants, grognants, rampants,
  Dans la ménagerie infâme de nos vices,

  II en est un plus laid, plus méchant, plus immonde!
  Quoiqu'il ne pousse ni grands gestes ni grands cris,
  Il ferait volontiers de la terre un débris
  Et dans un bâillement avalerait le monde;

  C'est l'Ennui! L'oeil chargé d'un pleur involontaire,
  II rêve d'échafauds en fumant son houka.
  Tu le connais, lecteur, ce monstre délicat,
  ― Hypocrite lecteur, ― mon semblable, ― mon frère!



少年時代の出逢いは強烈な影響を及ぼすものだ。
少なくともオレにとっては、そう云う好機に恵まれた。

小学4年生のとき、所謂お山の大将だったオレに
塾で別の小学校の勉強仲間の友人にこう言われた...
「あのさぁ、気は遣わずに、頭を使うべきだよ!」
一瞬、何を言っているのか分からずに時間が停止した。
オレ様に向かって説教しやがって〜と云う気持ちもあったが、
それ以上に、こいつ巧い事言いやがる!と感心したものだった。
小学校4年生の餓鬼の戯言だし、きっと誰かの言葉の受け売りかもしれない。
しかし、咄嗟の場面で出てくるのは流石だと思った。

そんな彼は、かなり成績優秀で、誰からも一目置かれる生徒だった。
オレは何を血迷ったか彼と同じ学校を第一志望にしてしまった。
...これも負けず嫌いの病かもしれない。
まぐれでオレはパスしたものの、彼は運悪く試験当日酷い下痢に襲われ
受験どころでなかった。
彼は第二志望のK応に進学したのだが、結果としては正解だったようだ。
そのままエスカレートで受験なしでK大医学部に進学したのだから...



中学2年生のとき、BEATLESに狂っていた。
死語になっているが所謂ビートルマニアである。
しかし、ビートルマニア初心者のオレはYOKO ONOを
理解する事が出来なかった。BEATLES崩壊元凶の魔女だと思っていたのだ。
(現在では彼女の音楽のみならず、生き方にも共鳴している)
ある日、音楽好きの仲間とPAULとJOHNの音楽性の違いについて盛り上がっていた。
オレは「どうも、小野洋子の音楽は気味が悪く性に合わない」と発言した。
自由且つ活発な中2の教室での討論だったのだが、
ある友人が「評価は人によって違っても構わないとは思う。
人間の多様性と比例して感性や嗜好にも多様性がある筈だから。
そして、好きなものを好きだと言うのも自由だ。
しかし、嫌いなものを嫌いと発言するのは言葉の暴力に過ぎない。
このクラスの誰かがオノヨーコのファンだったら、
君の無神経な発言で傷付くんじゃないのかな?
言論の自由と、無分別な発言をはき違えてはいけない!」

この時も、またまたオレ様に向かって何を言いやがる!と一寸は思ったが、
こんな明解な指摘を受けて、ただただ赤面するばかりであった。
オレは「そうだな...オレが稚拙だったよ」としか言えなかった。

その彼は将棋が得意だった。そして、オレも将棋が好きでまあまあ強かった。
研修旅行に行った際、自由時間に彼と何回か対局した。
この負けず嫌いなオレが...飛車角抜きで全て完敗した。
最後に飛車角に加えて金もひとつ抜いてみたが、結果は同じであった。

そんな彼は当たり前のように旧帝大経由で官僚になった。



お老成な発言をした彼らと違い、どうやらオレの少年時代は単細胞だったようだ。






少年時代、全く落ち着かない性格で
しかも、やたら怪我が多く
両親が色々な易者にまで私を連れて行く始末だった。
そして...誰からも言われた言葉は『剣難の相』!

出家でもしなければ、命も危ない?





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