我が心の師の一人、大山館長!
現在の門下生は故大山倍達氏を『総裁』とお呼びするが
私の世代では、あくまで『館長』だ。
極真精神
頭(こうべ)は低く目は高く
口慎んで 心広く
孝を原点とし 他を益する。


【大山倍達語録】
「日本中借り物の言葉が多過ぎる。自分の言葉で話せないかね」
「カラテの技は身体言葉だよ。妙な言葉同様、妙な技は通じない」
「相手の気持ちを察して発言する、それが本当の意味での敬語だ」
「心は静かに培い、体は激しく鍛え、技は基本に忠実にかつ頭を使え」
「心身を錬磨すれば外柔内剛となる。外柔内剛となれば臨機応変、技出る」
「常に多人数を想定して稽古に励め!即ち前後、左右、上下に強くなれ」
「自分には見えない自分の顔を人に見られている、それが人生だ」
「武蔵先生の自画像を見て思う、昇段審査で自画像を書かせてみるか」
「親ゆずりの顔を自分の顔に変えよ。親は良い顔になったと喜ぶよ」
そして本音語録集は...
頭(こうべ)は低く目は高く 口慎んで 心広く 孝を原点とし 他を益する。
受けた恩は忘れるな。受けた恨みは忘れてしまえ。
正義なき力は無能なり。力なき正義も無能なり。
道端で靴を踏んだ 肩が触れたら 君たちが頭を下げればいいよ。
頭を下げてケンカを売ってくる人はいないよ。
もしケンカを売ってきたらのばしてしまえ。
しかし、侍は刀を常に磨いてさやの中におさめておく。
抜かない。抜かないところに侍の価値がある。
金を追っかけるな。
金が名誉が女が追っかけてくるような男になれ。
そして、究極の大山倍達の言葉はこれだ!
この地上において
自分より強い人間が存在することを
絶対に許さない。(激爆)

受けた恩は忘れるな。受けた恨みは忘れてしまえ。
正義なき力は無能なり。力なき正義も無能なり。
道端で靴を踏んだ 肩が触れたら 君たちが頭を下げればいいよ。
頭を下げてケンカを売ってくる人はいないよ。
もしケンカを売ってきたらのばしてしまえ。
しかし、侍は刀を常に磨いてさやの中におさめておく。
抜かない。抜かないところに侍の価値がある。
金を追っかけるな。
金が名誉が女が追っかけてくるような男になれ。
そして、究極の大山倍達の言葉はこれだ!
この地上において
自分より強い人間が存在することを
絶対に許さない。(激爆)






